Right Rise(ライトライズ)が出金できなくなって2日以上経ちました。

Right Rise(ライトライズ)が出金できなくなって2日以上経ちました。

これは、もう飛んだと考えていいでしょう。

 

だったらサイト消したらいいのにねえ・・・

一応、毎日出金できないか確認してしまいますから。

 

 

こちら、Right Riseの情報です。

始まったのが10月中頃で、130日ちょっと継続して飛んだということですね。

 

始まった頃というのは、自分はまだHYIPについてはほとんど情報がありませんでした。

そもそもビットコイン自体を初めて買ったのがこの頃な訳です。

 

Right Riseがグッと盛り上がってきたのが、12月頃だったような気がします。

そして、年明けのビットコイン相場のナイアガラの際に、マイナービズやビットシーなどが立て続けに飛ぶ中、Right Riseが生き残りました。

その信頼もあり、さらに参加者が増えたようなイメージです。

 

ただ、1月下旬から2月はいい感じの案件が他にいくつか出てきて、そちらに新規の資金流入が進んでしまい、Right Riseはやや下火になりまました。

当ブログのランキングは、1月の中頃から始めたと記憶していますが、そこからの累計人数を見てもRight Riseが下位にいるところから、伸び悩みが見えます。

 

これだけ運営していて運営側が赤字で飛ぶということは考えられないので、「見切りをつけた」という事なのでしょうか。

 

自分のブログ記事を振り返って見てみると、1月にマイナービズ、ビットシーが飛んでからRight Riseでは積極的な複利運用を進めていました。

ただ、何がきっかけかは思い出せないのですが、途中からブースターのために1日3株のみの買い増しとし、それ以外の配当金は出金をしていました。

また、ブースターが上がってからは配当は毎日全額出金です。

 

このような感じで、ここ1ヶ月くらいは12月から1月にかけて運用を開始した人たちが、一斉に出金へと舵を切っていったのかもしれません。

しかも複利で元本が大きくなっていたので、その負担も大きかったと。

加熱が強烈すぎた事と、その後に人気案件がたくさん出て一気に熱が冷めたのがよくなかったかと思われます。

 

運営側の目標や狙いも分からないので、これは本当に腹の探り合いや、空気の読み合いですね。

Right Riseは元本償却型ですし、サイトや動画の作り込みもかなり気合が入っていたので、このタイミングで飛ぶのは意外でしたが。

 

ただ、長期的に継続している案件は例外として、120〜130日間という期間であったり、人気案件の熱が冷めてから約1ヶ月など、なんとなくの感覚は経験値としていただけました。

・・・とか言いながら、サイトにアクセスできる限りは、毎日出金を試みるんですけどね。

 

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